magniflex マニフレックス バイオシェイプまくら さわやかクールタッチキャンペーン発売15周年 スペシャル・サンクスキャンペーン

理想の形、バイオシェイプ|高反発素材、エリオセル<MF>|低くてワイドなレディースタイプ|“ヨーロピアン・ラグジュアリー”ピローグランデ|携帯できる旅枕、SUSHI−ROLL|製品ラインナップ|専門家/利用者の声
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専門家/利用者の声
マニフレックス 社長 アレサンドロ・マニ
マニフレックスR&Dセンターでは、世界で最もすぐれた枕を開発するという課題の下に、プロジェクトのヘッドにアルベルト・テラーニ博士を迎えて3年がかりで研究開発を進めてきましたが、今回遂にその成果を世に問うこととなりました。それが≪バイオシェイプまくら≫です。博士のプロジェクトには日本から加賀俊光氏が参加、大きな役割を果たしてくれました。氏の優れた能力と粘り強い努力に敬意を表します。
マニフレックス 社長 アレサンドロ・マニ
エンリコ・レクロシオまた、エリオセルの最進化フォーム<MF>の開発成功は、エンリコ・レクロシオ氏のリーダーシップに負うところ大でした。改めて感謝します。これで理想のマットレスに理想のピローが加わって、マニフレックスは世界の皆様にさらに快適な睡眠を約束できることとなりました。喜ばしい限りです。

マニフレックス・バイオシェイプピロー開発プロジェクトチーム・ヘッド ミラノ工科大学教授・理学博士 アルベルト・テラーニ
世の中にはウレタンフォームの枕が数多く出回っていますが、従来のウレタンフォームには、温度変化による硬度の変化、さらにクローズドセル構造によるムレから生じる不快感という二つの欠点があります。だから、マニフレックスが求める世界最高の枕を実現するには、新世代ウレタンフォームの開発が不可欠でした。そこで高分子化学が専門分野であるテラーニ博士を開発チームのヘッドに招請したのです。

今回のプロジェクトで最も時間を要した技術的難関は、従来のウレタンフォームの欠点を完全にクリアする新々世代マテリアルの開発だった。誕生したのは、エリオセル<MF>。理想の枕のためにこれ以上の機能特性を備えるマテリアルはないと断言していい。
アルベルト・テラーニ
エリオセル<MF>製造設備さらに課題はもう一つ、それは、枕の形状と人間の骨格構造の最適マッチングを徹底して追究すること。私たちチームは幸い<バイオシェイプ>という究極のフォルムを得ることに成功した。現代人のライフスタイルのクォリティアップにイタリアの化学技術は多くの貢献をしているが、この枕も必ずやその系譜に連なるものになると自負している。

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マニフレックス・バイオシェイプピロー開発プロジェクトチーム まくら研究家 加賀 俊光
枕ひとすじ二十年。「石の枕」「水の枕」「無酸素パックの枕」など、素材も形状もさまざまな製品を開発しつづけた氏が、今回アメリカおよびドイツからの研究者とともにマニフレックスの開発チームに参加したのは、そうすることが理想の枕が備えるべき幾つかの条件をたった一つの枕に結晶させる唯一の方法だと考えたから。

加賀 俊光枕の最大の役割は、首筋から後頭部と敷布団との間にできる隙間を埋めて、ここを理想の寝姿勢(頚椎カーブがリラックスした立ち姿勢のときと同じ)に保つことです。日本で今回発表にこぎつけた≪バイオシェイプまくら≫は、日本人の体格をもとに、首筋から後頭部、さらに肩もとまでサポートできる生体力学的形状が大きな特質となっています。従来の枕は頭部や首を置くポジションが固定されていて、体格の個人差に対応できませんでしたが、≪バイオシェイプまくら≫なら、頭を上下にずらして自分に合った最適のポジションを見つけることができます。さらに横向きで寝る場合も想定して、枕の両サイドを高く硬めにしてあります。

芯材はエリオセルの最新・最高グレードの<MF>、柔らかいのに高反発という、そのかつてない特質は、頭の形状の個人差も完全に吸収して、寝る人ひとりひとりに最も合った快適なサポート機能をいつまでも持続してくれます。また芯材は通気性のいいオープンセル構造、その上センターには通気孔を設ける入念設計で頭部の熱を奪い、ムレ知らずの快眠を約束します。これ以上の枕はまずありえない、私はそう確信しています。

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元ヤクルトスワローズ監督 若松 勉
若松 勉目覚めた時のリフレッシュ感が全然違いますね

私の永い野球人生のモットーは「今日の疲れを明日に持ち越さない」というもので身体と心のバランスを常に重視してきました。その一つの結論は「熟睡する」ということです。そのためには、敷寝具、つまりマットレスとまくらの大切さです。

マニフレックスのマットレスと枕を使用すると、目覚めた時のリフレッシュ感が全然違います。遠征先では様々なホテルに泊まるので寝具も様々でしたが、私はいつも≪バイオシェイプまくら≫をSUSHI-ROLLにして携帯していました。お気に入りの枕を携帯していると「今夜もぐっすり眠れるな」と安心でき、ストレスもなくなりますよ。

若松勉さんのインタビューはこちら >>>

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美容アナリスト 中村 祐子
中村 祐子美容や健康もエコロジー抜きには語れない

長いライター生活の中でも、自分が本当に納得する商品には、なかなか出合えないものですが、≪バイオシェイプまくら≫はそのうちの希少なひとつ。

実際、≪バイオシェイプまくら≫を使い続けると、首が自然にスーッとのびるので、横ジワが目立たなくなりました。ぐっすり熟睡でき、肌の調子も以前よりグンと良くなりましたし、朝起きた時の腰のだるい感じが無いのもうれしい。

新発売になったレディースタイプもいいですね。裏技的かもしれませんが、私はこれを原稿執筆時の腰枕(背枕?)に使っています。すっごく腰が楽になるので、仕事のスピードもアップ!どうやら、座っている時も理想の姿勢を保てるようです。

私が一番感動したのは、この枕が『オコテックス スタンダード100』を取得していること。「環境に優しい商品は、人にも優しい」ということを≪バイオシェイプまくら≫は、さりげなく証明してくれています。自分がきれいになるため、健康になるために、環境を汚すなんてナンセンス。〜美容や健康もエコロジー抜きには語れない〜 日本でも、そんな時代が早く訪れることを願ってやみません。

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ひいらぎブックス編集長 柊 小町
柊 小町美容にも素晴らしい味方になります

≪バイオシェイプまくら≫は私のお気に入りの一つです。すうーっと首がのぴるようで、とても快適です。

ファッション誌などの編集に携わっている私は、一流のモデルさんが身体のケアにどんなに神経を使っているか、よく知っています。例えば、撮影前日は殆どがノーまくらです。アゴの下、のどの横皺を避けるためです。

私自身子供の頃、ベッドから落ちたことが原因で、20年ほど首の痛みに悩まされていましたが、枕を変えたことによってその悩みから開放されました。
このマニフレックスまくらは、美容にも絶大な効果があると思うので、超おすすめです。たかが枕と侮ることなかれ!

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